クックパッドアプリ、レシピを提案してくれる機能

クックパッドは、同社の料理レシピサイト「クックパッド」用のiOSアプリケーションをバージョンアップした。今回のバージョンアップにより、一新されたデザインの下で、充実したコンテンツが楽しめる。例えば、食べたいものが決まっていないユーザーのための「季節のおすすめレシピ」や「話題のレシピ」、「人気の検索キーワード」などのレシピ例が、写真付きで表示されるようになった。それだけでなく、気に入ったレシピを保存する「My フォルダ」機能や、よく使うキーワードの自動記憶機能も追加され、レシピ決定が従来よりもスムースに素早く行えるようになった。夕食の献立を考えるのが面倒な時にいいね。ただ、クックパッドのレシピはスーパーじゃなかなか売ってない食材を使っているものがたまにあるから、それがいつも残念に思うところです。
参考情報 japan.internet.com

2013のスマホ業界動向

スマートフォンについては、業界の動向をみると今後の動きが予想できます。2013年の動向のうち、まずは性能面の向上があります。通信、コンピューター、液晶と言う三つの点で、スマートフォンは大きく向上しつつあります。今回の性能の向上はこれまでにないほどの大きなものなので、性能面では2013年のうちにスタンダードと言えるような基準が決まってくるでしょう。これと同じように、市場の拡大についても安定しつつあるとのことです。スマートフォンへの移行がほぼ完了しつつあり、これまでのような急激な市場の拡大はもうないと言ったほうがいいでしょう。このように市場が成熟してくると、今度は淘汰が始まります。強いブランドや企業は生き残り、力の無いものは市場から追い出されるという訳です。ですから、今後スマートフォンを購入しようと考えている人は、現時点で人気の高い機種を選んでいた方が有利でしょう。
関連情報 appllio.com

スマホ業界はアジアの争い

スマートフォンの業界に目をやると、世界の経済がちょっとわかってきます。例えば、世界的なスマートフォン市場で、勢いのある国と言えばどこでしょうか。その一つは、韓国です。韓国のサムスン電子などは、世界シェアでトップレベルの数字をはじき出しています。特にギャラクシーというブランドは、現在のスマートフォンブランドの中ではiPhoneの次に有名と言ってもいいでしょう。また、台湾や中国のメーカーの躍進も著しいです。もちろん、日本のメーカーもそこに加わります。特に世界市場ではソニーが検討しています。iPhoneと同じく、音楽プレイヤー時代の知名度が影響しているでしょう。このように、アジア各国のメーカーの争いはし烈です。日本国内でも日本のメーカーは米国や韓国メーカーに押され気味です。また、欧州市場などでは、サムスン電子の勢いが非常に強いです。シェアでトップに立っているほどです。

DTI、「DTI telecom」をスタート

ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)が、新サービスを開始したそうです。
今回発表されたサービスは、SIMカードのみを提供しているデータ通信サービス「ServersMan SIM 3G 100」向けの端末紹介サービス「DTI telecom」というもので、「ServersMan SIM 3G 100」に対応するスマートフォンを、特典等を付与してDTIが紹介するものとなっているそうです。
「DTI telecom」のWebサイトからAmazonにアクセスし、対象のスマートフォンを購入すると「ServersMan SIM 3G 100」を利用するための設定などが記載されたマニュアルが提供され、サポートはDTIのカスタマーサポートでも対応しているそうです。
設定から利用までのサポートをしてくれるのは初心者にも有り難いですが、DTIでは、スマートフォンの販売はDTIではなく、Amazonでの販売となるため、販売元についてDTIは一切の責任を負わないとしており、保証を受けられない場合があるという事で、その辺がちょっと引っかかりますね…
参考タグ スマートフォン 比較

iPhoneのカメラのコツがわかる本

私もよく拝見していますAppBankの女子本部監修の書籍「iPhone でいい写真を撮る魔法のテクニック」、これが紹介されていましたが、ちょっと読みたくなりました。
私も結構、iPhoneで写真を撮っています。
動画もバンバンと撮影しているので、16GBを選んでしまったが故、頻繁にバックアップとって削除してを繰り返すという面倒があるくらい。
次に買い換えるときには、32GBか64GBにすると決心したほどです。
ただ、なかなかアングルとかがよく収まらなくて、悩むことも多いんですよ。
あと、加工も色々とできることが多いけど、どうやったら丁度良い感じになるのかとか、そういうのを色々といじっているばかりで、定まりがない。
だからできれば一発OKみたいな、そういうコツを知りたいとはおもっていた。
久々に本を買うかなぁ。
でもこれ、電子書籍はどうなんだろう、Kindle版でもリクエストを募っている段階だった。

広告を間違えてクリック、よくありませんか?

スマートフォンは、なんといっても指でタッチして操作するタッチパネル方式が、特徴ですよね。
やりたいことをより直感的に操作できるので、とても便利なタッチパネル。
でもタッチパネルが故に、わずらわしい思いをしたことって、ありませんか?
それは、ネットなどの上下に表示されるモバイル広告。
別の操作をしたいのに、ちょっと指が触れるだけでいちいち広告のサイトが開いてしまうのって、すごく不快ですよね。
しかも、中には悪意のあるサイトも混ざっているかもしれないのに…。
そんなうっかりクリックを減らす対策を、グーグルが始めるそうです。
広告そのものをタッチしてもサイトに移動することはなく、青い矢印をクリックした時にだけサイトに移動するという仕組みになっているとのことで、これだったらうっかり広告に触れてしまっても、イライラすることはなくなりますね。

誰かの役に立つために

『臓器提供意思カード』というものを、ご存知ですか?
その名の通り、臓器提供をしたいという意思を表示するためのこのカードは、知ってはいても、どこで入手するのか分からなかったりしますよね。
誰かの役に立ちたいという気持ちから、臓器提供をしたいと考えている人がいても、その意思を表す方法が分からなければ、せっかくの善意も無駄になってしまいます。
Facebook社は、Facebookのタイムライン上で、臓器提供の意思表示を共有できる機能を追加したそうです。
この機能は、これまでアメリカやイギリス、オーストラリアを始めとした各国で利用されており、今回初めて日本向けに提供開始したとのことです。
Facebookを使って意思表示をできるとなれば、もっと協力者が増えてきそうですね。
関連情報 samsung.com

2012年第四期のスマホ業界

スマートフォン業界についてのニュースを見ていくと、2013年に入って昨年度のスマートフォンに関するデータがいくつか出てきました。その中には、やはり通信会社や機種ごとのシェアのニュースが多いです。スマートフォンのシェアについて、例えばメーカーごとの出荷台数をみると、2012年の第四期では、サムスンが世界一になっています。そのパーセンテージは、実に60%を超えており、二位のappleの50%を大きく上回っています。この数字は驚く人もいることでしょう。スマートフォンと言えばiPhoneと言うイメージがあり、スマートフォンの代名詞的存在になっているからです。もちろん、これはすべてのスマートフォン所有者にアンケートをとって、どのようなメーカーの機種を持っているかの数字ではないです。しかし、スマートフォンの最新状況を見るにはもってこいの数値です。第四期はiPhone5がされていたので、それを考えるとサムスンはやはりすごいです。
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あなたのパスワード、大丈夫?

スマートフォンがずいぶんと浸透して、今では毎日の生活になくてはならない存在になりつつあります。
そんな便利なスマートフォンですが、悪質なアプリやウイルスなどに、日々さらされているということを、忘れてはいけません。
セキュリティソフトはもちろんのこと、まず最初に自分のデータを守ってくれるパスワードを、きちんと管理する必要があります。
IPAの調査によると、誕生日などの推測されやすい安易な番号を避けてパスワードを設定している人は、インターネット利用者のうち、48.5パーセントしかいないという結果が出たそうです。
分かりにくい文字列や番号を設定しているという人も、40パーセント強と、半数に満たない状態とのことです。
たかがパスワードと甘く考えることは危険ですね。
推測されにくい文字や数字から考えること、定期的にパスワードを変更することが、セキュリティの第一歩と考えましょう。
参考タグ docomo スマホ おすすめ

iPhoneが3つの特許侵害と判決

アメリカの地裁でアップル社のiPhoneがMobileMedia Ideasの3つの特許を侵害していると判決を下したとありました。
その3つの特許のうちの一つが、iPhoneの画面がくるくる回るものだそうで、驚きました。
これこそがiPhoneの特徴!という感じでデビューしてきた気がしていました。
それなのに、実はあれは別の会社が既に作り出していたものだったんですね。
私は全く知らなかったのですが、知っている人からしたら、「パクリじゃんか!」と思っていたことだったとは…
特許侵害として認められたということで、これからはアップル社は使用料を支払う形になるのですよね? ユーザーとしては、料金がその分上がるようで、そこは心配なのですが、ただ、人としては特許侵害などというのはやはりダメなわけですから、料金値上げは諦めないといけませんね。
だとしたら、別のスマートフォンを探そうかなぁ…